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米どころ名倉左近蔵人を辿るコース
1日
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歴史 / グルメ

南北朝時代足助氏の代官であった名倉左近蔵人の歴史に触れられる城跡巡りをしながら、設楽町にある2つの道の駅で地元の食を味わえるコースです。

SPOT
01

道の駅したら

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体験

 
廃線となった旧豊橋鉄道田口線の木製車両展示や、日本酒造りの体験ができる施設など、地域の歴史や文化に触れる施設が充実しています。商業施設では、産直野菜の販売やお食事もお楽しみいただけます。

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SPOT
02

寺脇城址

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名倉川上流右岸の水田地帯、寺脇地区にあり、県指定八幡神社の北東約300mに位置する。
鎌倉末期に後藤弾正の居城といわれ、戦国時代に作手奥平氏二代貞久の六男貞次が天文元年(1532)頃、当地に分出し名倉奥平氏が本城とした。二代喜八郎信光の時、慶長五年(1600)家康の四男忠吉に属し、忠吉が尾張清州に封ぜられると、慶長七年(1602)頃、信光も清州に移ったといわれる。

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SPOT
03

道の駅 アグリステーションなぐら

五平餅

川魚

こんにゃく

えごま

 
奥三河の壮大な山々に囲まれ、農山村の地域資源を生かした素朴な雰囲気の「道の駅」です。農産物直売コーナーや飲食コーナーでは、地域のこだわりの味が堪能できます。
また、名倉川沿いには約2000メートル続くコヒガンサクラの並木道があり、春になると多くの見物客でにぎわいます。

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SPOT
04

清水城址

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名倉川右岸、清水地区のほぼ中央の丘陵地、標高667メートルに築かれ、北側を堀切と竪堀で断ち切った独立小山になる。
城主は、南北朝時代足助氏の代官であった名倉左近蔵人が知られ、建武元年(1334)頃在任し、近隣28ケ村を支配したといわれる。
二代の右衛門佐伊武は後継ぎがなく、新田氏から孫六兼氏を迎えて一時新田を称したこともある。

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